11歳にして高校の卒業生総代に選ばれたシェルドンは、テレビ局の取材で大学進学への不安を吐露する。ミッシーから自分も同じ気持ちだと打ち明けられたシェルドンは、ミッシーに宛てて卒業生総代のスピーチをし、お互い勇気を出して先へ進もうと呼びかける。